見えるリスクと見えないリスクどっちがいいのか?

2012-11-20

メガネにコンタクト、わずらわしいなぁと感じてしまうことがあります。

しかし、何もなければ見えないし困ったものです。

日常はコンタクトにしていますが帰宅するとすぐにはずします。

そのときの「すっきり!爽快感!」それだけ目に負担もかかり疲れているのでしょうね。

とはいえ、裸眼ではテレビもPCの文字も見えづらい。

メガネをかけている自分の姿を見ても確かに「ダサい」。

 

コンタクトが破損してしまい、購入している間もなく(フル装着なので)

会社にメガネをかけて出社時の事。

いつもとやはり雰囲気が違ったのでしょうね。不評でした。

メガネひとつで他人からは違う印象なんだなと思うと何だか複雑な心境ですよね。

結局はメガネが似合ってない!でしょ。

自分でも慣れないメガネでは作業もしづらく、頭も痛くなってくるしで。

 

友人の一人にはレーシック手術を受け視力回復した人がいます。

手術後は見える視力に慣れるまで、頭痛があったとのことでした。

今では、見えて当たり前に慣れたので頭痛もないとかで。

そんな、話もあり海を見ながらインプラントを神戸でやったばかりの友人と

ランチして思いました。

見える、食べることのありがたさを感じなければなと。

レーシックやインプラントも考えてみようかなと思うこの頃です。

 

 

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レーシックを理解することでリスクを軽減する必要があるのである。