都会と田舎暮らしの両立。趣味の幅を広げるためにレーシックを検討。

2013-07-14

田舎と都会の両立生活、元より青年時代までは超田舎暮らしをしていたので今更、田舎暮らしの事をどうこう言えないでしょうが、会社の関係で都会へ転勤になり、暫くして家族もも呼び寄せて、事実上、出身地の田舎というのは無くなったのでした。

あれから都会での暮らしが40年にも及び、田舎の事はスッカリ忘れたかに思うのですが、何せ、生まれて青年期までは、時期になると夜は蛍が飛び交い、田んぼの畦沿いにドジョウや小魚を取って、蛇と戯れながら育った所です。
この印象と云うか、想いでは消えないどころか、時折、思い出し夢にも出てくるのです。

都会での生活は、郷愁の田舎のこともあったので山歩きに勤しみ、冬はスキーを覚えて会社や家族とよく自然と戯れたものでした。
その自然の相手が長野県の白馬村だったのです。
その内定年になってから知人の紹介で、暫く使用していない村内の別荘を譲渡するから使用して欲しいという要望があり、時価よりかなり安く買い上げたのです。

初めは、暇をみては時折、訪ねるという行ったり来たりの別荘利用の田舎暮らしであったが、その内、都会地の本宅は息子家族に貸与し時折都会にいる友人達との集いがある際に利用させていただく形にして我等夫婦は本格的に白馬村の別荘(・・?)暮らし、田舎暮らしが始まったのです。
田舎暮らしがはじまると、自分の趣味に時間を費やすことが多くなり、趣味への探求心からレーシックを検討したりしています。

先ほどから田舎とは言ってはいますが、主要道にも面していてスーパーやコンビニ(ジャスコ、セブンイレブン)にも近く、生活するには便利な所ではあります。
都会の本宅と白馬村へは、車で4時間弱と近く、その内圏央道が中央道に接続すれば、より短時間で行き来することも出来るようになります。

今での暮らしは「田舎暮らし」が主であるが、二者択一で決め付けずに両立を生活の基盤としております。つまり、平日と週末、都会での趣味と農園栽培での実益、自然を取り入れた田舎暮らしと都会ならではの楽しみ方とを両立、共有するという、別環境の生活を維持してゆきたいと考えてます。

生活すべてを田舎にというのもありかもしれまえせんが、都会での暮らしも忘れえぬもの。定年後の友人からの紹介がなければ田舎暮らし物件情報などをみて、こういった生活を夢見ていたかもしれません。

Copyright© レーシックの危険性をまずは知ろう All Rights Reserved.

レーシックを理解することでリスクを軽減する必要があるのである。