不満ばかりでごめんなさい、、

2012-08-17

育休中の保険料が免除となることは女性にとってはいいことですが、実際に休める女性はどれだけいるのでしょうか?
子育てをしながら社会復帰をするために体をOL時代の時のように戻すためにビューティーの悩みを持ちながら、子育てをしなくてはいけない状況で実際に育休中に会社で席があるかどうか分からないというのが本当の話で、実際に育休できるのは公務員だけで、一般のOLさんではまず無理な話でしょう。

ただ、厚生年金の保険料は現在は現在も子供が三歳になるまで育児休業休暇中は免除されていますが、原則的に産前6週産後8週の産休中に拡大をすることになりそうなのです。

開始は2年以内をメドにスタートする予定になっているそうです。
産休中は、健康保険から出産手当金として支給されるのですが、7割以上の会社は無給になるのが現状で不景気の中支給できないのが現実にあるのが、保険料免除で子供を産み育てやすい環境を作りたいのが本音らしいが、景気を上げないと根本は上がらない事だと感じてます

また自営業の国民年金には免除が無いので育休中でも育休のの
考え方が無いので、国民年金でも行わないと働く意思のある自営業の女性に対しても導入しないと意味が無いのではないのでしょうか。

私の知り合いのリノベーションの女性社長も、育休についての免除制度が無いことについて政治家・役人たちと現場の働いている女性との温度差があるのも事実である!と言ってました。
そこをしっかり考えないと女性の自立はまだまだしにくいと思います。

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