6月, 2012年

スマホの絵文字やデコメに使用できるキャラクターは

2012-06-16

スマホに利用できるアプリはいろいろあります。
その中に、キャラクターの使用ができる、公式サイトもありますよね。

例えば、以前携帯でも話題になったディズニーなどなど。
無料登録をすれば使えるようになるものがとても多いです。
特定のキャラクターが大好きで、ストラップやキーホルダーなどにも使っている人なら、デコメもそのキャラクターを使うとイメージがさらに強まること請け合いです。

月額いくら、という金額を払ってもいいと思えば、さらに使えるキャラクターは増えていきます。
アニメのキャラクターのデコメや絵文字もとり放題のようですね。
自分で作成したりするとさすがに著作権が、とトラブルになったりする可能性もあるのであまりお勧めは出来ませんが、ちゃんとしたサイトのものなら安心して楽しんで使えそう。また、デコメや絵文字ならでは、といったものもありますよね。

顔文字を使った独特のキャラクターっぽいものなど、使い始めると結構愛着がわいてきたり、これをぬいぐるみにしてほしい~、と思えるような可愛い動物のデコメがあったりもします。

スマホになって、さらにかわいく進化してきている絵文字やデコメ素材。
時間のある時にゆっくり見直してみると、自分にぴったりのものや、意外なところに隠れているキャラクターが見つけられちゃうかもしれませんよ。

なかなか知られていないレーシックの歴史背景

2012-06-03

メガネをかけたり、コンタクトをしたりすることは、精神的にも肉体的にも負担をかけることです。
特にメガネの場合は見た目にも違いがあり、それをコンプレックスとしている場合もあるほどです。

そのコンプレックスがゆえに、明るくなれないとか、様々なことを引き起こすこともあるのです。
そんな近視を治す手術がレーシックなのですが、日本ではあまり普及できずにきました。

元々、ロシアで開発されたレーシックは、手術という方法で近視を治せる画期的な方法としてあっという間に広まりました。
その起源は、日本の円錐角膜に対する手術から始まったといわれています。

ですが、この手術はとても高度な医療技術が必要なうえ、機器がまだまだ不完全だったころの手術方法で、約2割に後遺症が発生してしまう手術でもありました。
このために、日本では近視手術というもの自体が、とてもリスキーなものだと認識されてしまったのです。

今のレーシック手術はこのころの手術方法とは精度も全く違います。
過去に起こっていた後遺症の原因も今でははっきりしており、現代ではまず起こることのない後遺症となっているのです。
時代の変化とともに、それだけ安全性の高い手術として変わってきているのです。

近視回復手術のレーシックとそのリスク

2012-06-03

近視で、メガネをかけ続けることは、精神的にも結構な負担をかけることになってしまうこともあります。
コンタクトにしたとしても、その管理などでも手間がかかりますし、コンタクトをすること自体にも細菌などのリスクもあるわけです。
そこで最近は視力が回復できると人気があるのがレーシックです。
レーシック自体の合併症などのリスクは、アメリカの発表で1%以下であるという報告もあるぐらい安全性の高い手術でもあります。
ですが、レーザーで角膜を削る以上最低限のリスクは存在します。

まずは100%視力が回復するわけではないということです。
個人差があるわけですから、100%とはいえないのです。
さらに、角膜は削ってしまえば、二度と元には戻りませんし、フラップは二度と接着することはありません。
そのために、強い衝撃などを与えたときには、フラップがはがれおちてしまう危険性もあり、その時には著しい視力低下を起こします。
さらには、白内障などの手術ができなくなる恐れもあります。
レーシックによって、角膜を削ってしまったために、正確な数値を計り出せなくなるためです。

こういったことを防ぐためにも、施術前のデータの記録なども大切になってくるのです。
メリットとデメリットをきちんと話してくれるようなしっかりとした信用のある医療機関を選びたいものです。

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レーシックを理解することでリスクを軽減する必要があるのである。