10月, 2012年

レーシックと免許証の書き換え

2012-10-29

レーシックは最近では当たり前の手術になりつつありますが、

ここで気をつけなければいけないのが、

免許証の更新手続きです。

こういった細かいこともかなり変わってくるのですが、

免許書の場合は視力の測定が義務付けられ、

視力が一定よりも低い場合は眼鏡使用となるわけです。

この場合も矯正視力には規定があり、

その水準を超えられなければ、免許の交付はされないのです。

そのため視力が回復できるレーシックを受ける人は多くいるわけですが、

免許証を眼鏡使用から書き変えなければいけないのです。

そうしておかなければ、何かあって免許の提示をする場合に

メガネを使用していなければ、違反行為となってしまうわけです。

これは交通事故などの場合も同じです。

メガネをかけていなければ、当然もめる原因にもなり、

いらぬ不利益をこうむることにもなるわけです。

こういった交通事故に弁護士の存在は、欠かすことができないものにもなってきています。

免許証の更新ミスなどは明らかな過失ではありますが、

事故の損害に関しては、当事者同士よりも

弁護士同士などの話し合いになることも多いからなのです。

せっかくレーシックで視力を回復したのならば、

他の要素で不利にならないような手配もきちんとしておくべきなのです。

 

 

 

 

 

 

 

FULL HOUSEにハマってしまった

2012-10-25

もともと、海外ドラマにハマっている私、

ブリちゃんはいろんな海外のドラマを見ます。

吹き替えも好きなんですが、

そのままのリアルな英語の発音を聞くのも好きなんです。

あれって、ネイティブですからね。

DVDは、音声を切り替えられるので、すごーく便利です。

 

私が最近ハマっているのは、FULL HOUSEです。

何と言っても、街中の女性に好かれているというジェシーの色気がいいですね。

よく、職場の男性と飲みに行くと、風俗のことを男通しで話しています。

デリヘルならピーチがいいだとか、どこぞの風俗嬢がいいだとか、

そんな話になります。

でも、ジェシーは風俗なんか、利用せずに済むのだろうな・・・

なんて思わず考えちゃいました。

ドラマは、毎回メッセージがあって、それを面白く、

またハートフルに描いてくれています。

 

子どもたちがまた可愛く、お父さんのダニーは黒髪なのに、

女の子3人はみんな金髪という親子です。

お母さんがなくなってしまったので、叔父さんに当たるジェシーと、

友人のジョーイ、この男性3人で子どもたちのお世話をしています。

1回見たら、ハマってしまうと思いますよ。

よかったらご覧ください。

昔は、テレビで放送されていたのですが、今は、それが終わってしまったので

レンタルDVDで楽しむことができます。

 

 

群馬の交通事故率と運転免許と視力

2012-10-19

視力と運転免許の関係を見たとき、あまりに視力が低い場合には、

免許が交付されない場合があります。

視覚によって判断することの多い車の運転では、

視力の制限は安全性を考えた場合に必然的な要素となるのも仕方ありません。

なにせ事故を起こせば、起こした本人も当然のことながら、

巻き込まれた人にも重大な被害を与えることになるからです。

そこで、レーシックなどの視力回復手術を考える人もいます。

当然効果も出てきますし、視力が低いよりは安全であることは間違いがありません。

レーシック手術をすることで、眼鏡使用の規制が外せることからも、

視力回復を運転免許の考えでは問題がないとしているわけです。

 

運転というものは常に危険性が付きまとっています。

群馬の交通事故の発生件数などを見ると、常に上位に位置しています。

人口に対する免許の所持率を加味して考えた場合に、

これが正当に評価できる数字化はまた別の議論としても、

人口に対して事故の発生率は高くなっているのです。

 

その中には、視力の悪い方も混ざっていますし、視野の狭い方も混ざっているはずです。

少しでも改善することで、防げた事故もあるかもしれません。

あくまでも仮定の話ではありますが、視野や視力と運転の関係は、

無視して済む話ではないと思っているのです。

 

 

視力を維持するための田舎暮らし

2012-10-13

緑の色は目にとても良いなどと言われます。

その理由として、光の波長が目に負担をかけないものだそうで、

見ることに対して人間も労力を必要とせずに見れるのだそうです。

そのため、疲労感が少なく、集中力を保つことができるのだそうです。

さらには、緑という色にリラックス効果があるとも言われており、

心理的にも負担が少ない色なのです。

 

そんな緑色も、都心部ではとても少なくなってしまいました。

温暖化対策などから、屋上緑化なども多くみられるようにもなりましたが、

ビルなどでは重心点が高くなってしまうことから、耐震性の低下も指摘されることもあります。

当然設計段階から考慮していればいいのですが、

後付けでやっているものの方が圧倒的に多いのも確かです。

 

目に負担がかかることから、田舎暮らしを選択する人もいらっしゃいます。

田舎にはとても緑が多く、空気もきれいなことからも、

目にかかる負担はとても少なくなるのです。

 

これは、レーシック手術をした人でも同じです。

視力が回復したからといって、酷使してもいいわけではありません。

回復できたのだからこそ、そこからさらに大事にすることも必要になってくるのです。

せっかく得られた視力なのですから、大切にしていきたいですよね。

 

 

 

レーシックのメリット・デメリット

2012-10-08

近年、レーシック手術が話題になっています。

レーシックとは、簡単に説明すると、マイクロケラトームという機械を使って

視力を回復させる方法のことです。

角膜にフラップを作り、それをめくってエキシマレーザーで内部組織を削ります。

その後、角膜の屈折率を変える手術をするのがおおまかなレーシック手術の流れになります。

もともと海外から普及した手術で、

日本でも2000年にエキシマレーザーでの治療が厚生省にて認可され、手術可能となりました。

レーシックを受けると、今まで眼鏡だった人も、またコンタクトだった人もこれらが不要となり、

裸眼で視界良好になります。

特にコンタクトレンズをつけている人にとって、目に傷がつかないのはとてもありがたいことです。

しかし、その反面保険適用外であるため、価格が病院によって異なり、

平均でも20万~40万はかかると言われています。

消して安い価格で手術ができないため、いざ手術に踏み出すのも躊躇してしまう人が多いようです。

私も、通っているボーカルスクールでレースックの手術を受けた人を知っていますが、

便利な分やはり費用や効果の面で大きなデメリットになるとおっしゃってました。

なかには回復しにくい人もいるみたいですし、

高い費用を払って平均の1.0まで視力が回復しないとすべてが水の泡ですよね。

私もコンタクト生活ですからレーシック手術には興味があるのですが、

どうしてもデメリットの面で一歩踏み出す勇気がありません。

 

 

Copyright© レーシックの危険性をまずは知ろう All Rights Reserved.

レーシックを理解することでリスクを軽減する必要があるのである。