7月, 2013年

婚活パーティーでレーシックのメリット・デメリットも聞けるかな

2013-07-31

婚活パーティサイトについては、とにかくなんだか楽しそうだな、と思います。
最近では男女ともに年収や年齢の制限があったりして、無駄な時間を過ごさずにすみそうな点が魅力的に感じます。
結婚したい人は、婚活をせず”ホンモノの恋愛”を求めて淡々と、または波瀾万丈に過ごすより、婚活パーティサイトを利用して婚活に励む方が建設的ではないかと思うのです。
ついこのあいだまでお見合い結婚が主流であった日本において、恋愛至上主義がかなわない人がいることに何の疑問も浮かびません。

プライバシー保護の観点から、おせっかいなおばさんがお見合いをセッティングすることもままならない現代には、このようなサイトは画期的なシステムだと思います。

基本的には登録制ですし、そのようなシステムであれば、主催の方がある程度は参加者の素性を把握していることにもなり、安心材料になり得ます。
そして、目的が”婚活”だとはっきりしていますので、お互いにとって非常に効率が良いのではないでしょうか。
そしてその場での会話で悩みとか聞いてくれる様子から私にとってあう合わないといったことも分かります。
とにかく無駄が省けるのは大きなメリットだと思います。
時間もお金も労力も少なく済みます。
ネット上で出会った異性とやりとりできるサイトもあり、個人情報保護もできるし、便利だしで私もいつか利用してみたいです。
デジノッツェの体験ブログなんていう婚活パーティーの体験談を載せているサイトもあったので自分にあいそうなパーティーを探したいと思います。
あと、もしいま私がレーシックについて考えていたりするので良い点や危険性などのメリット・デメリットがいろんな人の意見や経験が聞けたりしたらうれしかったり。

札幌ドームへのアクセスが快適

2013-07-15

札幌ドームで野球観戦をするためにホテルを探していたのですが、どこも満室に困っていました。
そして、ようやく見つけたのが札幌国際ユースホステルです。
初めての札幌だったので、札幌ドームまでの行き方が分からなかったのですが、従業員が丁寧に教えてくれました。
おかげで、無事に野球観戦を楽しむことができました。
また、駅から近いのでホテルに迷うことなく行けましたし、札幌ドームまで地下鉄で簡単に行くことができました。
宿泊料金は3500円くらいで、朝食も付いていました。
部屋の大きさは標準よりも多少狭い感じがしましたが、清潔感はバッチリでした。
インターネットが無料で使えたのも嬉しかったです。
朝食はまあまあでした。
こんなものかなという感じなので、あまり期待しない方が良いと思います。
そして、アメニティはそれほど充実していないので、必要なものは自分で揃えたほうが良いです。
また、全室禁煙になっているので、タバコを吸う方はキツイかもしれません。
自分もタバコを吸う人なので、ちょっとその点が不便でした。
ちなみにチェックアウト後も駐車場を無料で利用出来るみたいですね。
私は今回、車で行きませんでしたが、今度は車で行こうと思います。

地下鉄西18丁目駅すぐそばのホテル

地下鉄西18丁目駅周辺で安いホテルを探していました。
するとウィークリーホテルさんでんが一番安かったので、利用してみることにしました。
料金は3000円くらいだったはずです。
3000円くらいなので、部屋はそんなに広くありません。
でも、綺麗に掃除されているので、泊まる分には十分です。
ただ、ドライヤーが部屋にないので、持参しないといけません。
私は事前に聞いていたので、持っていきましたが、お客さんの中には困っている人もいました。
一応、ドライヤーの貸し出しは行なっているみたいですが、数に限りがあり、早い者勝ちみたいですね。
後、ユニットバスが狭かったので、男性は苦労するかもしれません。
食事は付いていなかったので、近くにあるコンビニで済ませました。
飲食店やコンビニが周りにあるので、食事には全く苦労しないと思います。
ホテル全体の雰囲気は、良くいえばアットホームな感じです。
悪くいうとちょっと緩い感じですね。
気を遣わずにゆっくりできるという点では良いかもしれません。
料金が安いのは嬉しいですが、もう少しアメニティを増やしても良いと思います。

オススメ
レーシックで乱視を治す

都会と田舎暮らしの両立。趣味の幅を広げるためにレーシックを検討。

2013-07-14

田舎と都会の両立生活、元より青年時代までは超田舎暮らしをしていたので今更、田舎暮らしの事をどうこう言えないでしょうが、会社の関係で都会へ転勤になり、暫くして家族もも呼び寄せて、事実上、出身地の田舎というのは無くなったのでした。

あれから都会での暮らしが40年にも及び、田舎の事はスッカリ忘れたかに思うのですが、何せ、生まれて青年期までは、時期になると夜は蛍が飛び交い、田んぼの畦沿いにドジョウや小魚を取って、蛇と戯れながら育った所です。
この印象と云うか、想いでは消えないどころか、時折、思い出し夢にも出てくるのです。

都会での生活は、郷愁の田舎のこともあったので山歩きに勤しみ、冬はスキーを覚えて会社や家族とよく自然と戯れたものでした。
その自然の相手が長野県の白馬村だったのです。
その内定年になってから知人の紹介で、暫く使用していない村内の別荘を譲渡するから使用して欲しいという要望があり、時価よりかなり安く買い上げたのです。

初めは、暇をみては時折、訪ねるという行ったり来たりの別荘利用の田舎暮らしであったが、その内、都会地の本宅は息子家族に貸与し時折都会にいる友人達との集いがある際に利用させていただく形にして我等夫婦は本格的に白馬村の別荘(・・?)暮らし、田舎暮らしが始まったのです。
田舎暮らしがはじまると、自分の趣味に時間を費やすことが多くなり、趣味への探求心からレーシックを検討したりしています。

先ほどから田舎とは言ってはいますが、主要道にも面していてスーパーやコンビニ(ジャスコ、セブンイレブン)にも近く、生活するには便利な所ではあります。
都会の本宅と白馬村へは、車で4時間弱と近く、その内圏央道が中央道に接続すれば、より短時間で行き来することも出来るようになります。

今での暮らしは「田舎暮らし」が主であるが、二者択一で決め付けずに両立を生活の基盤としております。つまり、平日と週末、都会での趣味と農園栽培での実益、自然を取り入れた田舎暮らしと都会ならではの楽しみ方とを両立、共有するという、別環境の生活を維持してゆきたいと考えてます。

生活すべてを田舎にというのもありかもしれまえせんが、都会での暮らしも忘れえぬもの。定年後の友人からの紹介がなければ田舎暮らし物件情報などをみて、こういった生活を夢見ていたかもしれません。

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レーシックを理解することでリスクを軽減する必要があるのである。